12/1・テナガエビ飼育記
画像、まったく関係なくてすみません。
ウォーリーと名付けて頂いた我が家のテナガ君ですが、水温が17℃になりましたが元気です。
脱皮後の水温低下が心配だったのですが、脱皮後も順調にしています。テナガは低水温には強いですから当然かも知れませんが。
今まで飼育したテナガは脱皮した後、抜け殻をモシャモシャと食べ尽くしていたのですが、ウォーリーはちょーっとしか食べませんでした。
カルシウムが足りているのかな?
その代わり、相変わらずシラスには好反応で、水面に落とした途端ヒゲをピクつかせてバンザーイ!!と突撃し、頭を真っ白にして食べます。
そのテナガですが、オフシーズン調査へまた行かねばと思っています。
ハゼもメバルも気になるのですが、やはりテナガも気になるワケで、今月中に必ず一度出撃します!
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コメント
やっぱり飼われる身になると美味しい餌が保障されてるから、個体によってはそんなワイルドなもの(抜け殻)食べなくなっちゃううのかも知れませんね~
投稿: こうちゃんまん | 2008年12月 2日 (火) 10時14分
ウォーリー君、おいしそうっ!
あっ、ごめんなさい お写真とは違うんですね・・・。
自分の抜け殻を食べる・・・知りませんでした。
ニワトリが、殻をカルシウム補強の為に食べると聞いたことがありますが・・・似てるかな???(すみません あまりウラヅケ無いです)
おおっ、メバル おいしそうっ、食い意地ばかりで申し訳ありません、ぺこり。。。
投稿: 引退釣師 | 2008年12月 2日 (火) 11時53分
こうちゃんまんさん>
そういうこともあるかもしれませんね。グルメなテナガになってしまったのでしょうか(笑)
引退釣師さん>
写真のテナガはウォーリーと同じ日に釣られて2日後に胃袋へいった仲間達です。旨かったです!
恐らく、カルシウム補給なのではと思いますね。これまで飼育したテナガは残らず食べていました。
メバルは釣り味も食べ味も最高ですよね。
投稿: Taka@管理人 | 2008年12月 3日 (水) 00時32分